あの頃の本

明日図書館に返却の中国語の本…
section83あるのにまだ61だ(゚o゚;;


2月のオーストラリア旅で英語話す時…
たまに中国語を考えてから英語にするという変な脳が働くことがあり…

帰って少し始めた所…
漢字ってアートですね。

以前留学してた時よりも中国語の魅力に魅せられてます^^;

そして中国語の理解力、見え方は以前よりも大人な僕に違って感じます。

例えるなら子供の頃に読んだ本を…

もう一度読み返すと…
経験が豊富になってる分新たな発見があるみたいな…

あの留学の頃の情緒も感じながら…
楽しく勉強してます。

あの上海雑技留学…
色んな事あったなぁ…

クリスマスイブ門番のおじさんしかいない…
冬休みの空虚な学校の中にある寮…
風邪で寝込んでいる僕におじさんの差し入れのお茶…
本当学校に2人…2~3週間位かな…
歩くサンダルの音でさえ学校に響く…
寂しかったなぁ。
3Fの窓一つの白い部屋にはベッドと机だけなのでなおさら…
寂しかった^^;

そして…
必ず毎日厳しい雑技授業で誰かが泣いてる練習教室。
泣き声がBGM…
教室中に響くBGMに憂うつと共に練習…(ーー;)

外国人に対して少し臆病な子供達しかいない学校での主な僕の話相手は…
学校の隣のレストランのおじさんとおばさんと出稼ぎの従業員たち。
毎日中華^^;

今日は洋食のハンバーグをガストで食べながら…
脳は和洋中。

中国語のレベルを英語に近づけて…
中国語から英語を勉強してみようかな^^;

「あの頃の本」への6件のフィードバック

  1. 中国語→英語!
    分かる!
    中学まで日本人学校だったので、当時は授業で現地の言葉から英語を学ぶ授業と逆の英語から現地の言葉を学ぶ授業とありましたよ^ ^
    私はどの言葉もたどたどしいので海外に行くと全部ごちゃまぜになっちゃいます…
    留学中の話、初めて聞いたような気がします。
    もっと色んな話、聞きたいな。

  2. 横浜大道芸、とても良かったです。
    スマートなアパッチさん、真剣なアパッチさん、ちょっとぼやいてしまうアパッチさん、お客さんとの掛け合いを楽しむアパッチさん、全部自然でとても魅力的でした。技にはもちろん引き込まれました。y150で初めてアパッチさんに出会った時の事をなんとなく思い返しながら、どんどん進化していくアパッチさんをこれからもずっと見ていきたいな、と改めて思った一日になりました。

  3. 「泣いた赤鬼」…、今読むと切なさがたまらないんです。子どもの頃は、青鬼のとった行動がイマイチわからなかった…(^_^;)
    中国語は漢文好きと古典臨書のために関心があって勉強を始めたけど、今は会話をしたくて勉強中。
    アパッチさんと学びの順番が逆かな~(^v^)

  4. う゛つσ(^_^;雑技団の寮って…刑務所みたい>_<
    差し入れのお茶は、さぞ、おいしかったことでしょう(●^o^●)
    アパッチさんの字って アパッチさんらしい字(^O^)
    ふふふっ!意味分からないですよね
    今日もさむーい体調崩されません様に

  5. アパッチさん、おはよう!
    中国語を考えてから英語にする・・・凄い!
    アパッチさんにとって、中国語の方がしっくりするのかな。自分の身に染み込んでるような・・・
    漢字も得意なんでしょうね^^

  6. こんにちは (*^^*)
    アパッチさんが描くと
    漢字もアートになるのかな?
    そんな留学時代があったんですね。
    複雑な脳内…??
    ハンバーグの話に私も食べたくなり
    夕飯ハンバーグにしました。

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