ホテルクリスタルパレスディナーショー

本日…茨城県。
ホテルクリスタルパレス
ディナーショーリハーサル中。

400人のお客様を前に食事をしながら楽しんでいただく30分の箸休め。

箸を休めてくれるか…

縦に長い会場をどう使うか…
ホテルスタッフの人と相談しながらライブの構成を練ります。

あとはいつものように裏でウォーミングアップして..
漫才師の様に壁に向かいブツブツ独り言。


あとは、ショーが終わったその先の..
温泉やベッドで気持ちよくリラックスできるようにショーを頑張るだけ!と孤軍奮闘。

明日はようやく横浜に帰れる~
先月からほとんど帰ってない..
家賃もったいないなぁ(^_^;)))

ネプ&ローラ爆笑まとめのワンシーン

象!! ゚ ゚ ( Д  )

エイプリルフールでなんちゃて…ではなく本物の象!!

今日テレビ放送の中で登場。

象さん偉いですよ。

動物園ではところ構わずトイレをしているイメージですが..
スタジオに入ると一切トイレしないらしいです。

スタッフのみなさんいわく本番だとわかってるらしいです(^_^;))).

ぼくはほんのちょっとPPAPサーカス演出で出てますσ(^_^;)

さくら祭りディナーショー

茨城のホテルクリスタルパレスに来てます。

一足先に桜咲く高揚感を味わえる…
さくら祭りのディナーショーが行われてます。

しかし寒っ!4月なのに(゜ロ゜)

少し贅沢に脂身の美味しいステーキで精をつけてます。

ちょっと帰りに飛行機が飛ぶ所を見に来ました!

思いのほか、飛行機がとおい!(^_^;)))

久しぶりの戎橋

グリコがランドマークの戎橋。
いまはこんなに外国人がいるんですね!
日本人率より外国人率が高い気が!

みなさん思い思いのグリコポーズで記念撮影。

ガチャガチャも外国人のみなさんだらけ!


この先の日本を考えた場合…
文語的な英語教育より口語的な英語教育をもっと必要なんでしょうね。

英語文法のSVOCかな..SVOO かな..を覚えるより。

愛犬よっちゃん

大阪の実家へ戻るとぼくは、”よっちゃん”と呼ばれてます。

愛犬”ルビィ”と過ごす時間が長い母は…

時々僕のことを間違えて”ルビィ”と呼びます。

朝ご飯のうどんが出来たときも…
“ルビィうどんできたよ!”σ(^_^;)?

タブレットを触ってるときも…
“これ、どうするんやったっけ?ルビィ?”σ(^_^;)?

横浜に帰る最終日には僕の名前も慣れたらしく…


愛犬ルビィを叱るときは逆に
“コラッよっちゃん!”と叱ってました(^_^;)))

割れるほど確実に成長を実感できる3ディアボロ

2日前練習でいきなり2個割れた!!

あと古いカップの予備が・・3個。

1個割れたからといって1個だけ交換できない時があります。

2個のカップの重さが違うと・・
コマがアイドリングの時に自然に回転して使えない(-_-;)




1個割れると2個買わないと(;’∀’)

あああっ(~_~;)

鶴橋で高層タワー

ここは大阪鶴橋駅の焼き肉通り。

駅の周辺から漂う焼き肉の匂い。
駅を降りて歩くとそこは”牛”だらけ。

何を食べる?の質問は…
この通りでは愚問のような気にさせられます(^_^;)))




この通りを訪れる前に…
高層タワーを築くまで母と食べた寿司なのに焼き肉通りで再びその気にさせられます。

合計22皿。

食欲があることが安心だ(^-^)

ジンベエソフト

大阪の海遊館。
巷で噂のジンベエソフト。
3月末まで100円引きの300円。

どんな味か…
ジンベエというだけあって生臭い魚味なのか!
無難に想像するならソーダ味だけど…

いざっ実食!


うーん…やっぱり。(^_^;)))
ある意味期待通りの、裏切らない食べやすい
普通に美味しいソフトクリームでした。

意外にベロ、青くならなかったなぁ(^_^;)))

日本旅~静岡2017part.3(ラスト)

期待できる快晴の日!
千本松原から富士山を望むも…
大いに期待はずれ。姿を見れず。
「いや~富士山を拝むのは澄んだ空気の時だけなのかっ!せっかく@2aw¥~&}#もう!」

初めて来る県外人のボヤキが千本松原の海岸の波にかき消されます。

30分の粘りも虚しく諦めて…
海が割れる三四郎島へ。

道中約2時間の気持ちいい海岸通りと人生で初めて挑む危険な山道が繰り返し続きます。

先の見えにくいカーブ。
対向車が来る1車線の多い細道。(゜ロ゜)

あ~こわかった! ゚ ゚ ( Д  )

途中いろんな観光名所を経て…
ついに道路から覗く三四郎島。
その道は既に割れていました。

干潮時に現れる海中道路。
約2時間位の自然の営みを体感できる貴重な観光地です。

大粒の小石が転がる歩きにくい道。

面白い!

その先には恐竜が住んでいそうな岩肌粗い島。



帰るときにはすでにまた道は海の中に沈もうとしていました。(^_^;)))

ジャグリングブームに火をつけた第一人者